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お尻に熱っぽく腫れたお仕置きの痕。

約束を守れない自分が悪いのに,
パパを挑発するように反抗して
興奮してる。

子供のようにお尻を叩かれて,
泣きながら謝りたい。

パパのおひざに呼ばれても,素直に
返事はしないけど, 目は涙で潤んでる。

パンティを下げたお尻が,男の人の
手で叩かれる瞬間, 逆らう言葉は
泣き声になる。

脚をとじて恥ずかしく湿った部分を
隠そうとしても,お尻を叩かれる
痛みに反応して,子供でなくなった
それが露わになる。

パパは静かな声で諭すように叱り,
力強い手で2回,3回,4回 . . と,
わたしのお尻を叩いていく。

夜遊び。 学校の遅刻。 成績不振。
お金の無駄づかい。でも,泣いて
謝りたい理由はそういうことでは
ないのかも。

すごく濡れてる。これがたぶん,
泣いて謝りたい本当の理由。


パパは,わたしの性を知ってる人。


だから,わたしのお尻が熱に疼くほど. .

パパは厳しくお仕置きしてくれる. .





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